産活④

ホルモンによる恐怖の変化!

◆妊娠線😱シミ😨ソバカス😨◆

妊娠中はお肌の変化が全身に現れます。

妊娠中期の後半になると、胎児は1000g近くに成長し、お腹の皮膚もどんどん伸びて行きます。

皮膚の1番外側の表皮は伸びて行くことが出来ますが、その下の皮下組織は急激な伸びには対応できず、プツプツと断裂して行きます。

それが妊娠線。

お腹だけではなく、太ももや乳房、おしりやふくらはぎにも出来ることがありますが、一度出来た妊娠線は、色は戻ることが多いですがツルツルテカテカした皮膚の変化はもう元には戻りません。

ちなみに私は、思春期に太った時に出来た太ももの肉割れ(妊娠していたら妊娠線と呼べたのですが😂)は、もともと伸びしろがあったため増えなかったのですが、太ももの内側に新規に出来ました。おっぱいは元々小さかったのですが何故か出来ず、お腹は、左側に多めに出来ました。

同じ頃、お腹の真ん中に上下に茶色い線が出て来ることがありますが、これは妊娠線とは違い正中線といって、元々あるものがホルモンによって濃くなっているだけ。産後消えます。

消えるといってもなかなか消えない正中線。産後1〜2年経っても、うっすらまだあったり。。。

正中線以外にも、乳首やわきの下、外陰部もホルモンにより色素沈着します。

わきの下が色素沈着した場合は、脇毛みたいに見えるので、ある日気づいた時にはビックリ真っ茶色ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3  てことも💦

乳首が黒くなるのも個人差があるようですが、私の場合は、産後直後にマックスになり、3ヶ月くらいで元に戻りました! 

それでは、シミ・ソバカスはどうかというと、上記の色素沈着とはまた別の話!

妊娠により増えるホルモン(黄体ホルモン)により、メラニン色素が作られやすくなるためなのですが、これは高温期から増えるホルモンなので、生理周期の後半もシミ・ソバカスは出来やすいということです。

過度の日焼け止め対策は、ビタミンDの生成を抑え、子供の骨の成長にも悪影響を与えるので考えものですが、顔など人から特に見えるところは、いつもよりしっかり日焼け止め対策をした方が良いということ😎

「手のひらと足の裏は、日焼けしないため、ビタミンDの生成を促すには、1番安心して日に当てられる箇所」と、以前化粧品会社の方に教えてもらいました🌞👐🌞👣🌞足の裏は現実的に厳しいので、

1日15分の手のひら日光浴で、骨元気!

というような方法もあるほどです。

まぁ、でも手のひらだけ窓から出して、他は紫外線が当たらないように雨戸でも閉めて・・・・・・シュールすぎて無理な気がします|( ̄3 ̄)|

出来そうなのは、お散歩する時に、ちょっとだけ手のひらを太陽に向けながら歩く🚶‍♀️くらいかな🌻🌻🌻🚶‍♀️🌻🌻🌻

私は帽子が好きで面倒臭がりなのですが、気休めの麦わら帽子の効果も薄く、まぁまぁシミが増えました←参考にならなさ過ぎる情報٩( ᐛ )وアハハー

先日初めて行った、佐賀県武雄市の図書館!木造の感じでスタバもツタヤも入ってて感動ものでした!もうすぐ山口市の図書館にもスタバが出来ますね😍☕️楽しみです✨

山口県山口市

子宝相談が出来る漢方薬店【山一薬舗 】

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